新築物件(マンションやアパート)

新しく不動産投資を新築物件のアパートや
マンションではじめたい方は弊社が協力します。

We support those who are new to real estate investing

はじめて新築物件で不動産投資をする人も、すでに新築物件を所有した事がある人も、弊社と業務提携先が連携して、一緒に計画を立てて設計していきます。 新築での不動産投資は、「最初の計画設計」が最も肝心な事だと思います。 面倒くさがらずに、我々がついていますので一緒になって2つ以上の頭を使って考えていきましょうね。

新築での不動産投資は、「最初の計画設計」が最も肝心

新築不動産投資の魅力

The Appeal of Newly Built Real Estate

新築というのですから、その言葉だけでも魅力を感じますよね。
新しい外観に新しい内装や設備、まだ誰も住んだ(使った)事のない居住空間です。
と、みなさんは投資家として不動産投資をするのですから、「わたしここに住みた~い」だけの意識ではいけませんよ(笑)

① 耐用年数が上限MAX

銀行融資を受ける際や税法上の減価償却費を計上する場合に、この建物に対する耐用年数というものが大きく影響します。
これが長いとその分、銀行融資の期間を最長まで引く事も出来て、決算書(申告書)上の利益にかかわる経費である「減価償却費」をより長く計上出来るので、損益計算書上の利益が大きく変わります。

② キャッシュフローを出しやすい

不動産投資で肝となるのがこの「キャッシュフロー」です。
不動産投資において、この言葉はよく使われるのでぜひ覚えておいてください。
キャッシュフローとは単純に、「現金収支」の事を指しています。
つまりは、いくらの支出(お金の出金)があっていくらの収入(お金の入金)があるのか、そのお金の収支=流れの事を意味しています。
仮に10万円の家賃収入があった時、5万円の借入返済が生じた場合、この点だけで見れば差額の5万円がキャッシュフロー上のプラスの収支という事になります。
この時のプラスの表現を「キャッシュフローが出る」という意味で引用する事があるんです。

新築物件の場合

  • 1. 銀行融資が長いこと
  • 2. 新築家賃価格帯で貸し出せること
  • 3. 新築物件は一般的に入居率が高いこと

などの理由からキャッシュフローが出やすい、つまり「手残りのお金が多い」という事になります。

③ 新築物件は設計から工夫が出来る

最初から建てるため、当然「設計に自由度」がありますよね。
どのような素材や色、どのような設備と仕掛け、どのような間取りと広さ、などなどと様々な観点から、自由にご自身のターゲットに合わせた設計が可能です。
また、それらの工夫によっては同じ立地で同じ間取りで同じ方位だとしても、大きく家賃を引き上げたりして収益性を高める事が可能となります。

④ メンテナンスコストがかからない

新築は築古の物件に比べると、新築ですから壊れたりする事もなければ建設会社からの保証なども受ける事が出来るので、自然的なメンテナンスコストがかからないというメリットがあります。
一方で、築古の物件の場合は当然どこかしらの痛みや損傷が起きているのが当たり前となってくるので、それらのメンテナンスコストが築年月とともに膨大にかかってくるデメリットがあります。

⑤ 税制面での優遇がある

新築の建物は、税制面での優遇を受ける事も出きます。
たとえば、新築された住宅が床面積の要件を満たす場合は、3年間、3階以上の耐火・準耐火建築物は5年間、「固定資産税」が1戸あたり120㎡相当分までが、2分の1減額されたりします。

A. 戸建貸家住宅     50㎡以上 280㎡以下

B. アパート・マンション 40㎡以上 280㎡以下

不動産投資について

The concept of real estate prices


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