不動産を売りたい

いま所有している不動産を売りたい方がいらしたら弊社が協力します。

いま所有している不動産を売りたい方がいらしたら弊社が協力します。
いま所有している不動産を売りたい方がいらしたら弊社が協力します。
はじめて不動産を売る人も、すでに売却経験のある人も、一緒に悩んで考えましょう。
 あなたの不動産(売却物件)をなるべく希望に見合う金額で売却する事が
何よりの弊社の役目です。
わたしたちはあなたの不動産を「より高く」、「より早く」、「より安全に」
取引するお手伝いをします。

不動産売却の流れ

不動産売却の流れ
不動産売却の流れ
  • 売却不動産の必要情報や資料を揃えます
  • 入居率や家賃(レントロール)などの現況を確認します。
  • 売却不動産の瑕疵や必要修繕箇所などを可能な限り確認して把握します。
  • すべての必要な物件情報や資料が揃ったらいよいよ買い主をさがします。
  • 相場や物件の現況などにあわせた販売価格をいっしょに考えて取り決めていきます。
  • 売却価格が決まったら弊社にてあなたの売却不動産を販売する宣伝や募集活動をします。

※可能な限り物件は直接見に行ける事が望ましいです

買い主が見つかった場合の決済方法に注目

不動産を売却する時に必要な費用を知っておこう

無事に買い主が見つかった場合、不動産売買契約へと進むわけですが、もし仮に買い手が現金決済の場合は、融資など金融機関を介した手続きは不要となるため、双方の希望する契約日に沿って売買契約を進める事が出来ます。 つまりは、最短での売買契約が成立します。
一方で融資決済の場合は、買い手方と融資する金融機関との手続きや準備が必要なため1週間~1ヵ月ほど要する場合もあれば、稀に未登記となっている建物(増築含む)があったりした場合は、その手続きに2カ月くらいを要する時もあるので、実際の売買契約日までに相当数を要する事があるので注意しましょう。

不動産を売却する時に必要な費用を知っておこう

不動産を売却する時に必要な費用を知っておこう

不動産を売却する時は、売却に必要なさまざまなお金の事も知っておく必要があります。
決して、売却価格=手取金額ではありませんのでご注意ください。
 おもに別途必要な諸費用(仲介手数料・登記に係る手数料・各種税金など)があります。
また、固定資産税は1年間を日割りとして計算して、売り手と買い手できっちりと按分します。
そして、家賃は1月分を日割りとして計算して、売り手と買い手で同じく按分します。
 なお、売り手の場合ですが通例としては必要な費用等は基本的に買い手から受け取る代金の中から相殺というかたちをとって、実際に売り手がお金を用意しなくともよいのが一般的です。

売却した時にかかる税金を知っておこう

売却した時にかかる税金を知っておこう

もし仮に、あなたの売却物件が取得した時(購入時)よりも高く売れた場合は、税金が発生してしまいます。個人の場合は特に注意が必要です。
所得としては「譲渡所得」と言って、給与所得などとは別で計算をされてしまいます。
また、所有年数を5年未満とする場合は、「短期譲渡所得税」が課せられる流れとなってしまい、所有年数5年超の「長期譲渡所得税」と比べると、約2倍ほどの税金がかわってくるので注意しましょう。

譲渡所得の計算例

譲渡所得=①譲渡価格(販売価格)- (②取得費+③譲渡費用(販売費用))-④特別控除額

  • ① 譲渡価格とは不動産を売却した価格の事
  • ② 取得費とは売却した不動産を購入した時の代金や諸費用などの事
  • ③ 譲渡費用とは売却した時にかかった仲介手数料や測量費などの事
  • ④ 特別控除額とは3000万円の特別控除などの事

※マイホームを売る場合は特例で3000万円までの特別控除が認められています 譲渡所得の税率)

① 短期譲渡所得は39%=所得税30%+住民税9%

② 長期譲渡所得は20%=所得税15%+住民税5%

2037年迄は所得税の税率に「復興特別所得税2.1%が上乗せ」されます

不動産投資について

The concept of real estate prices


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